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PLUTO(4)

謹賀新年
年末年始は皆様いかがお過ごしでしょうか?

私は店から購入してきたちょっとだけ価格帯の高いワインを
安酒のようにバンバン開け、
同居人とかわるがわるキッチンに立っておつまみを作り、
まあ…要は飲んだくれてたわけです。

こんな状態で社会復帰出来るのか?
という疑問はこの時期万人の胸に去来している事でしょう。

そんなことはさておき新年一発目は浦沢 直樹さんの

 PLUTO(4)(小学館ビックコミック)


初っ端からマンガですか…
とはいえ面白いので仕方ないのです。

お茶の水博士アトムウランプルートゥに襲われます。
で、ゴジ博士って?誰か教えて。

初登場の天馬博士
影のある天才。カッコヨシです。
この人がアトムを作ったのか…知らなくてすみません。
尼寺で修行ですか?
つーか手塚治虫さんのほうをちゃんと読め!
って感じですね(苦笑)

あいかわらずエプシロンのかっこよさが光ります。
今後プルートゥと遭遇したときにどうなるのか。
殺さないで~。

というわけで今回のイチオシは
ゲジヒト
彼の中に隠された謎、非常に気になります。

PLUTO 4―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (4) PLUTO 4―鉄腕アトム「地上最大のロボット」より (4)
浦沢 直樹、手塚 治虫 他 (2006/12/26)
小学館
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テーマ : マンガ - ジャンル : アニメ・コミック

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コメント

今年もヨロシクお願い致します。

お茶の水博士とか天馬博士とか、そのあたりの博士関係って
ぜーんぜん知りませんでした。
しかし天馬博士ったらカゲある天才なのに、
ヤンキーパーマ(しかも失敗)みたいなアタマでちょっと笑っちゃいました。
原作はどうあれ、エプシロンだけは生きててホシイ...
っていうのはダメですかね。

こちらこそよろしくお願い致します~。

原作の天馬博士ってどんな姿だったっけ?
と検索してみたら、原作もあんな感じでした。
そして1966年生まれらしい。
う~ん…複雑。

げげっ!同級生!!!
かーなーりショックでごんす。
最近読み始めたハリー・ボッシュが40歳っつうことで
これまたショックなわたくしでありました。

今年は落ち着こう。誠。

落ち着いてなんぞいられるか~!
ガンガンいこう!

と雄叫びを上げてみるものの、
マンガや本の登場人物を考えると
落ち着かないとならないかも…
などと不安になる微妙なお年頃になってきましたなぁ。

いや、お互い年齢のことは忘れよう。

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